.co.jpの特長
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日本の企業限定ドメイン
.co.jpは、日本国内で登記された団体・組織のみが登録できる「日本企業限定」ドメインであり、1企業につき1つだけ登録できます。なりすましなど、悪用されにくい安心のドメインです。
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信頼性の高いドメイン
日本の上場企業の98%に選ばれている信頼性の高い定番のドメインです。起業前や会社の設立前でも登録ができ、日本の企業サイトとしての安心感と信頼感を与えてくれます。
.co.jpドメインの価格一覧
| 期間 | 1年 | 2年 | 3年 | 4年 | 5年 | 6年 | 7年 | 8年 | 9年 | 10年 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 新規取得 | ¥5,177 | ¥10,354 | ¥15,531 | ¥20,708 | ¥25,885 | ¥31,062 | ¥36,239 | ¥41,416 | ¥46,593 | ¥51,770 |
| 移管 | ¥5,177 | ¥10,354 | ¥15,531 | ¥20,708 | ¥25,885 | ¥31,062 | ¥36,239 | ¥41,416 | ¥46,593 | |
| 更新 | ¥5,177 | ¥10,354 | ¥15,531 | ¥20,708 | ¥25,885 | ¥31,062 | ¥36,239 | ¥41,416 | ¥46,593 | ¥51,770 |
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- 表示価格はすべて税込です。
- 日本国内に登記のある会社のみ登録可能です。また、登記前でも登録していただけます。
- 原則1組織につき1ドメインのみ登録可能です。
- 既に.co.jpドメインを登録している組織において、組織名変更などの事由で複数の.co.jpドメインを登録する必要が生じた場合のみ、複数登録が許可される場合があります。
- 担当者ハンドルの登録が必要です。詳しくは属性型JPドメインの登録方法をご覧ください。
- 一度申請された内容はいかなる理由があっても、キャンセルや取り消しはできません。また、お申込み後に申請内容を変更することはできません。
- 詳細は属性型(組織種別型)・地域型JPドメイン名登録等に関する規則(JPRS)をご覧ください。
.co.jpドメインの概要
| ドメイン名 | .co.jp(ドットシーオージェイピー) |
|---|---|
| ドメインの意味 | Japan=日本を意味するccSLD( 国別コードセカンドレベルドメイン) |
| 管理団体 | 株式会社日本レジストリサービス(JPRS) |
| 施行日 | 1986年8月5日 |
| 取得資格 | 日本国内に登記のある会社のみ取得可能 |
| DNSSEC | 利用可能 |
| IDN(日本語ドメイン) | なし |
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.co.jpドメインの取得条件・
必要な情報
.co.jpドメインは誰でも取得できるわけではありません。取得前に以下の条件と必要事項をご確認ください。
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取得資格
日本国内に登記のある会社(株式会社・合同会社・有限会社など)のみ取得できます。個人や外国法人は取得できません。
会社設立前でも「設立予定」として申請が可能です。申請後は6ヶ月以内に登記を完了し、本登録手続きを行う必要があります。 -
必要な情報
申請時に以下の情報が必要です。
手元にご準備ください。- 会社名(登記上の正式名称)
- 登記住所(都道府県・市区町村・番地)
- ドメインを管理するご担当者様の情報
- 法人設立年月日
- お支払い方法(クレジットカード/銀行振込 等)
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注意事項
原則として1組織につき1ドメインのみ登録可能です。組織名変更など正当な事由がある場合に限り、複数登録が認められることがあります。
.co.jpドメインの取得方法・手順
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会社情報を準備する
登記上の会社名・登記住所・代表者様名・法人設立年月日情報を手元にご用意ください。会社設立前でも「設立予定」として申請できます。
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アカウントを作成する
(Value Domainアカウントをお持ちでない場合)アカウント登録はこちらから行えます。
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ドメインを検索する
取得を希望する文字列を、このページの検索フォームに入力して空きを確認してください。
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申請内容を入力・確認する
会社名・登記住所などの申請情報を入力します。一度申請した内容は変更・キャンセルができませんので、入力内容をよくご確認ください。
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お支払い
取得年数を選択し、希望のお支払い方法で購入手続きを完了します。
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登録完了・利用開始
ドメイン取得完了メールを受信されましたら取得完了です。
さっそくドメインを検索してみる
よくあるご質問
- .co.jpドメインは個人でも取得できますか?
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.co.jpドメインの取得に必要な書類はありますか?
書類の郵送は不要です。申請フォームへの入力時に、登記上の会社名・登記住所・代表者情報を正確に入力してください。ドメイン上位管理機関であるJPRS(日本レジストリサービス)が申請情報と登記情報とを照合する場合があります。なお、申請内容に誤りがあると登録が取り消される場合がありますので、法人登記簿謄本などを手元に確認しながらお申込みください。
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会社設立前でも.co.jpドメインを取得できますか?
はい、取得できます。会社設立前でも「設立予定」として申請が可能です。ただし、申請後6ヶ月以内に登記を完了し、本登録手続きを行う必要があります。
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.co.jpと.jpドメインの違いは何ですか?
.co.jpは「日本国内に登記のある会社のみ」取得できる属性型JPドメインです。一方、.jp(汎用JPドメイン)は日本に住所がある個人・法人どちらでも取得できます。また、.co.jpは1組織につき1ドメインのみという制限がありますが、.jpにはその制限がありません。企業の公式サイトとしての信頼性を重視する場合は.co.jpが選ばれます。
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.co.jpドメインの登録・審査はどのくらいの時間がかかりますか?
お申込み後、通常は即時〜数時間でJPRSへの登録処理が完了します。
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ドメインとはなんですか?
インターネット上にある「家(=それぞれのWebサイト)の住所」を示すURLの一部に使われる、識別番号のようなものです。
当サイトであれば、URLが「https://www.value-domain.com」のため、「value-domain.com」がドメイン部分となります。 -
ドメインを取得後に後から変更はできますか?
取得(購入後)のキャンセルはできません。
他のドメイン名をご希望の場合は、既に取得されたドメインの更新はせずに、ドメイン検索から新たにお申込みください。
なお、.co.jpドメインは原則1組織につき1ドメインのみの取得となります。組織名変更などの正当な事由がある場合には、お問い合わせフォームからご相談ください。 -
ドメインを使い続けるために気をつけることはありますか?
取得したドメインには有効期限があります。 ドメインを使い続けるためには、有効期限内にドメインを更新してください。
有効期限が切れてしまった場合、Webサイトが表示できなくなり、同じドメインの取得は困難になります。
なお、ドメインによっては有効期限の他に更新受付期限があるものもございます。詳細はドメインの種別注意事項をご確認ください。 -
TLD、ccTLD、gTLDとは何ですか?
ドメイン名の最後のドットに続く部分のことで、当サイトであれば「.com」がTLD(トップレベルドメイン)となります。
主に国別トップレベルドメイン(ccTLD)と分野別トップレベルドメイン(gTLD)の2つに分類されます。 -
ドメインがすでに取得されている場合はどうすればよいですか?
すでに取得されているドメインの登録はできません。異なるドメイン名で再度検索し、お申込みください。
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すでに他社でドメインを持っているのですが、バリュードメインへ移管できますか?
もちろん移管できます。取得したドメインは管理会社のものではなく、あなたなものですので自由に移管ができます。(条件はあり)
ドメイン移管から、バリュードメインへ移管したいドメインを入力し、移管に必要なコードを現在の管理会社から取得後、入力してください。 -
WHOIS公開代行とはなんですか?
ドメインの登録者情報(WHOIS)を弊社情報で代行公開することを、WHOIS公開代行と言います。
ドメインの取得画面で選択ができ、お客様のプライバシーを保護しますので利用をおすすめします。
※WHOIS公開代行が設定できないドメインもあります。 -
ドメイン登録後のサーバーへの紐付けはどのようにしますか?
ドメインとサーバーを関連付けるためにはサーバー側のサイト設定以外にドメインのDNS設定が必要になり、こちらの設定を行っていないとサイトは表示されません。詳しくはこちらのマニュアルをご確認ください。
